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研究情報

一橋ICSの教員は、日々の研究結果を、以下のように学会発表として発表しています。
※ 専任教員及び一部の特任教員まで掲載

最新の学会発表

CCTC 2017 (July 11, 2017) "New Customers for an Old Service: A Case of Sushi in Japan" Competitive paper
著 者: Satoko Suzuki
発表年: 2017年
AIB (July 5, 2017) "The Effects of Diversity in Innovation: The Moderating Role of Universal-Diverse Leaders"
著 者: Satoko Suzuki
発表年: 2017年
SCP-JACS (May 19, 2017) "Effect of Culture and Gender on Attitude toward Cobranded Products"
著 者: Satoko Suzuki
発表年: 2017年
日本商業学会全国大会(2017年5月28日)「ダイバーシティによるイノ ベーションへの影響:「普遍的-多様的」リーダーの調整効果」
著 者: 鈴木智子
発表年: 2017年
向社会性と協力行動の年齢効果 (日本社会心理学会第56回大会 東京女子大学 10月31日-11月1日)
著 者: 松本良恵・山岸俊男
発表年: 2015年
「利他罰」と利他性:最後通告ゲームと三者罰ゲームを用いた検討 (日本社会心理学会第56回大会 東京女子大学 10月31日-11月1日)
著 者: 李楊・山岸俊男
発表年: 2015年
Heuristic and Deliberative Decision Making in Five Economic Games. (International symposium on Prediction and Decision Making in 2015. Koshiba Hall, The university of Tokyo, October 31)
著 者: 山岸俊男
発表年: 2015年
オキシトシン受容体遺伝子と信頼行動の関連:VBMによる検討 (日本社会心理学会第56回大会 東京女子大学 10月31日-11月1日)
著 者: 高岸治人・仁科国之・金井良太・井上-村山美穂・山岸俊男
発表年: 2015年
オキシトシン受容体遺伝子と向社会性の関連 (日本社会心理学会第56回大会 東京女子大学 10月31日-11月1日)
著 者: 仁科国之・高岸治人・井上-村山美穂・山岸俊男
発表年: 2015年
オキシトシン受容体遺伝子と信頼行動および一般的信頼の関連 (日本グループ・ダイナミックス学会第62回大会, 奈良大学, 10月11-12日)
著 者: 仁科国之・高岸治人・村山美穂・山岸俊男
発表年: 2015年
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